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Portfolioポートフォリオ

OO-1 セントラル新大阪ビル

所在地 大阪府大阪市淀川区宮原四丁目5番36号
敷地面積 1,750.77㎡
延床面積 13,624.65㎡
鑑定評価額 5,280百万円
構造・階数 鉄骨造
地下1階付12階建
竣工 1992年6月
取得日 2013年10月
所有形態 所有権

立地特性

    ●本物件は、JR東海道・山陽新幹線、東海道本線、大阪市営地下鉄御堂筋線「新大阪」駅の北西方約600mに位置します。
    ●最寄駅である「新大阪」駅は、上記路線が乗り入れる主要ターミナル駅で、いわゆる大阪キタの中心地である梅田は当駅から約3㎞の距離にあり、「大阪」駅までJR在来線利用で1駅、「梅田」駅まで大阪市営地下鉄御堂筋線利用で3駅です。また、東海道・山陽新幹線の全列車が停車することから、国内主要都市へのアクセスに優れ、交通利便性は良好です。
    ●「新大阪」駅周辺では、中高層の店舗付事務所ビルやホテル等が建ち並ぶ業務系の商業地域が形成されています。特に、本物件が存する宮原地区は、1990年代に再開発が進み、フロア面積の大きな高層事務所ビルが多く建設された結果、「新大阪」エリアにおいても選好性の強いオフィスゾーンと位置付けられています。
    ●「新大阪」エリアの特性として、全国各地へのアクセスに優れた立地条件を有していることから、外資系企業や新興企業、東京等の他の都市に本社を置く企業の支店等が集まる傾向が見られます。また、大阪屈指のオフィス街である「梅田」エリアや御堂筋沿いの地域に存する物件と比較して賃料に割安感が認められるため、ベンチャー企業も多く進出しており、これらの企業が主たる賃貸需要者として想定されます。

関連プレスリリース

2013年10月10日
資産の取得完了に関するお知らせPDF(531KB)

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